トランスメディア提供アイコン01 カテゴリ:海( 122 )

トランスメディア提供アイコン01 出港を待つ

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2018年10月13
OLYMPUS OM-D EM5Ⅱ

神奈川県横浜市中区

大桟橋に停泊中のクルーズ船
俺も金と時間があれば、
人生一度でいいから、
この船で数日優雅に暮らしたい・・・・。

(写真の無断転載はお断り)

by note1969kagami | 2018-11-11 05:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 郵船氷川丸

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2018年10月13
OLYMPUS OM-D EM5Ⅱ

神奈川県横浜市中区
山下公園にて
日本郵船が1930年に竣工させた日本の12,000t級貨客船。
北太平洋航路で長らく運航された。
今は横浜市で博物館船として公開されている。
国の重要文化財。

(写真の無断転載はお断り)

by note1969kagami | 2018-11-10 17:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 青函連絡船摩周丸

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2018年8月7

NIKON D7000
北海道函館市

青函連絡船は1908年、
本州と北海道をつなぐ連絡船として運航。
最初の船は「比羅夫丸」と「田村丸」

北海道の開拓事業の本格化で輸送の増強が求められた。
船内にも線路が設置され、
スムーズに貨車が乗り入れるようになったのだ。

それ以降、
北海道と本州の間の海峡を
人と物資を運んだ。

1954年9月26日、
悲劇が訪れる。
台風15号により、
洞爺丸をはじめ4隻の船が沈没。
1430人の尊い命が失われる。
タイタニックに次ぐ最悪の海難事故となった。

この事故以来、
本州と北海道を連絡する海底トンネルが検討される。

青函トンネルが開通される1988年までは、
北海道と本州を結ぶ動脈交通の要として活躍した。
より多くの人を快適に運ぶために、
連絡船は進化した。

しかし、時代の変化は無常である。
青函トンネルが開通されると、
本州と北海道を結ぶ交通の要は
トンネルに取って代わられ、
その運行は終わった。

自分が北海道に人生初に上陸したのは1990年の9月
学生時代であったので、
貧乏旅行という形で北海道に訪れた。

もう、青函連絡船に乗ることはない。

ただ、新幹線が開通して、
函館に向かうのに、
青函トンネルを通るのは25年ぶりである。

(写真の無断転載はお断り)



by note1969kagami | 2018-09-06 17:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 函館港 摩周丸

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2018年8月7

NIKON D7000
北海道函館市

(写真の無断転載はお断り)

by note1969kagami | 2018-09-06 06:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 青函連絡船 摩周丸

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2018年8月6

NIKON D7000
北海道函館市

かつて青函トンネルが開通する前に、
函館と青森を結んでいた青函連絡船「摩周丸」

今は資料館として、
永遠に函館港に停泊している。

(写真の無断転載はお断り)


by note1969kagami | 2018-08-30 17:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 函館ドック夜景

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2018年8月6

NIKON D7000
北海道函館市

(写真の無断転載はお断り)

by note1969kagami | 2018-08-30 06:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 函館湾夜景

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2018年8月6

NIKON D7000
北海道函館市

(写真の無断転載はお断り)

by note1969kagami | 2018-08-30 00:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 函館湾 夕景

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2018年8月6

NIKON D7000
北海道函館市

やがて日は沈む。
遠くには活火山の駒ヶ岳が見えた。

大富豪のクルーズ船がどうも気になる。

(写真の無断転載はお断り)



by note1969kagami | 2018-08-29 17:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 函館湾黄昏

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2018年8月6

NIKON D7000
北海道函館市

クルーズ船は当りだった!
船内は比較的豪華である。
売店もあるので、
ビールを飲みながら
函館港の夕景や夜景を楽しむことができる。

それに、乗船客も少ないのだ。
なので、ゆったりと夜のクルーズを楽しむことができた。
まさに穴場スポットである。
新しい発見ができた。

しかし、
船のデッキに出ると、
海風が強く、
真夏なのに肌寒い。

地元の人に聞いたら、
この涼しさ、
というか、
肌寒さは例年にないと言う。

函館湾に変ちくりんな形をしたクルーズ船が停泊しているを目撃した。
船員さんに聞いてみると、
ロシアの大富豪が所有している船とのこと。

ロシアの富豪といえば、
油を売っているアブラモビッチさんしか思い浮かぶことが出来ない。

その大富豪が函館まで何しに来たのかは不明であるが、
恐らく函館の美味しい魚介類を食べに来たのだろうか?

(写真の無断転載はお断り)

by note1969kagami | 2018-08-29 06:00 | | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 函館港旅情

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2018年8月6

NIKON D7000
北海道函館市

赤レンガ倉庫群に近接する港からクルーズ船が出航するのを知った。
クルーズ船の係員に聞いたら午後6:30にも出航するとのこと。

1時間程度のクルーズであるから、
函館の夜景を海から眺めることができる。

函館の夜景は箱館山から眺めるのは定番であるが、
最近は観光客が殺到しており、
ゆっくりと函館の夜景を見るどころではない。

そこで、海からその夜景を見たらどんなものだろうかと、
興味津々。

そこで、夜間のクルーズ船に便乗することにした。

(写真の無断転載はお断り)



by note1969kagami | 2018-08-29 00:00 | | Comments(0)

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