トランスメディア提供アイコン01 <   2014年 01月 ( 34 )   > この月の画像一覧

トランスメディア提供アイコン01 箱根の旅 樹氷

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デジタル NIKON D7000

2014年1月12日

箱根登山鉄道の終着駅、
強羅からケーブルカーとロープウェイを乗り継いで大涌谷へ目指します。
写真は早雲山にて撮影。

by note1969kagami | 2014-01-31 22:54 | 自然 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 箱根の旅 ひなたぼっこ

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デジタル NIKON D7000

2014年1月12日

箱根登山鉄道の大平台駅にて途中下車。
駅のベンチには猫が居座っていました。
彼にとっては特等席なのでしょう。
冬の暖かい日の光を浴びていました。

by note1969kagami | 2014-01-30 21:57 | 動物 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 箱根の旅 箱根登山鉄道 レトロ列車Ⅱ

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デジタル NIKON D7000

2014年1月12日

箱根登山鉄道に乗って、強羅まで行きます。

箱根登山鉄道は日本唯一の登山鉄道。
標高96mの箱根湯本から標高541mまでの強羅までの約9kmを、一気に登る登山電車。
線路のこう配は最大8%(100m進むたびに8m上昇)。
途中、3か所のスイッチバックがあり、
山間部を縫うように、登山電車が走る。

半径30mの急カーブが多いため、列車の車両も短く、そろーりゆっくりと列車が走る。

by note1969kagami | 2014-01-29 21:14 | 鉄道 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 箱根の旅 箱根登山鉄道 レトロ列車

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デジタル NIKON D7000

2014年1月12日

まず、夜行特急にのって熱海に下車。
熱海から小田原まで各停電車に乗って小田原まで。
小田原で降りて、箱根フリーパスを買います。
フリーパスを買えば、登山鉄道をはじめ、
箱根登山ケーブルカー、箱根ロープウェーやバスを乗り放題できます。

写真は箱根登山鉄道のレトロな車両。
大平台駅にて撮影。
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by note1969kagami | 2014-01-28 22:43 | 鉄道 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 箱根の旅 鉄の轍

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デジタル NIKON D7000

2014年1月12日

この前の連休を利用して、初めて箱根を旅しました。
目的は登山鉄道に乗って、富士山を拝んで、温泉に入ること・・・。

写真は箱根登山鉄道の大平台駅にて。

by note1969kagami | 2014-01-27 22:04 | 鉄道 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 備前焼瓦屋根

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デジタル NIKON D7000

2014年1月2日

岡山県備前市

閑谷学校の講堂の屋根。
屋根は備前焼の瓦で葺かれている。
近くは備前焼の産地で有名です。

by note1969kagami | 2014-01-26 20:11 | 歴史 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 閑谷学校 校門

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デジタル NIKON D7000

2014年1月2日

岡山県備前市

閑谷学校の校門。
校門も立派な造りです。

by note1969kagami | 2014-01-25 21:31 | 歴史 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 冬の明り

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デジタル NIKON D7000

2014年1月2日

岡山県備前市

閑谷学校の講堂内

by note1969kagami | 2014-01-24 22:32 | 歴史 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 情熱の学び舎Ⅱ 閑谷学校講堂

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デジタル NIKON D7000

2014年1月2日

岡山県備前市

閑谷学校の講堂
入母屋造の大きな木造の建造物で、
屋根は備前焼の瓦で葺かれており、重厚な造りとなっている。
講堂内に明りを取り入れるために壁には大きな火灯窓がいくつも設けられている。
講堂では1と6のつく日に四書五経の講釈が行われ、多くの生徒が熱心に学んだと想像できる。

地方の人材を育成するために、当時の岡山藩主松平光政によって建てられた学校で、
現存する世界最古の庶民のための学校とされている。

by note1969kagami | 2014-01-23 22:14 | 歴史 | Comments(0)

トランスメディア提供アイコン01 情熱の学び舎

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デジタル NIKON D7000

2014年1月2日

岡山県備前市

閑谷学校の講堂内。
多くの生徒たちが学業に励んだ場所。
床はピカピカに磨かれている。
当時の生徒たちが一生懸命磨いたのでしょう。
なんとなく学生たちの情熱が伝わってくる。


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上の写真の扁額は見難いが「克明徳」と書かれている。

「国を治めるには先ずわが身を修めよ。
そのためには、克(よ)くつとめ、
身に備わった明徳の曇りを払って、
本来の美しさを発揮せよ。」
という意味。

by note1969kagami | 2014-01-22 21:09 | 歴史 | Comments(0)

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